パーソナルカラー診断を体験してみたら、結果はこうなった

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数あるなかから、似合う色を知りたい!(画像はイメージ)

数ある色から、自分に似合う色を知りたい!(画像はイメージ)

こんにちは、サラスワティーです。

明るい色の服を着たいと思っても、汚れが目立ちやすい。派手な服装では、仕事に行けない。色で悩み多い私は、いったいどうすればいいのでしょうか?

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15分間のパーソナルカラー体験会

そこで、自分に似合う色を知る「パーソナルカラー体験会」に参加してみました。

場所は、墨田区の大横川親水公園沿いにある「ささやカフェ」さん。身体に優しいご飯を提供しているオーガニック&ヴィーガンカフェです。

墨田区の大横川親水公園沿いのオーガニック&ヴィーガンカフェです。

私は「夏タイプ」だった

以前は似合っていた色が似合わなくなったり、好きだけど似合わない色があります。自分に似合う色が分かれば、買い物の失敗が減り、第一印象も良くなるはず。

春、夏、秋、冬のうち、どのタイプかに分類(画像はイメージ)

春、夏、秋、冬のうち、どのタイプかに分類(画像はイメージ)

パーソナルカラー診断では、春、夏、秋、冬のうち、どのタイプかに分類します。 まずは髪の色、目の色を確認します。もしカラーコンタクトをしていたり、髪を染めている場合は、このときに話します。

その後、顔の前に金色と銀色のドレープをかけてどちらの方が肌がきれいに見えるか確認します。

ドレープを顔の前に持ってくる(画像はイメージ)

ドレープを顔の前に持ってくる(画像はイメージ)

赤系、黄色系、青系、緑系の4色のドレープを顔の前に置きました。赤系でも5種類の赤があります。どの色で肌がきれいに見えるかを見比べます。

その結果、私は「夏タイプ」とわかったのです。

診断の結果

明るい色の服を着たいと思っても、汚れが目立ちやすいので避けたい。派手な服装では、仕事に行けない。そのようなときには、顔の周りにパーソナルカラーのマフラーやアクセサリーを使うことで、明るく見えると教えていただきました。

服装に取り入れられなくてもバッグの中の小物、下着などに取り入れるのも良いそうです。髪を染めるときはどんな色がきれいに見えるか、メガネで似合いそうなフレームの色と形もアドバイスをいただきました。

このようにパーソナルカラー診断で、服装、アクセサリー、小物、下着、メガネなど、幅広く楽しく応用できることが分かりました。この日は15分の体験会でしたが、受けてみて良かったです!

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サラスワティー
井の頭公園や上野公園、水天宮でも祀られている芸術、学問の神様。ふだんは、OLとして身を隠している。必要なモノ以外はもたないがポリシー。
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