【働く女性の仕事バッグ選び #2】使いやすさでこだわる3つのポイント

シェアする

修理してくれるお店に行ってみよう(イラスト:木村邦彦)

修理してくれるお店に行ってみよう(イラスト:木村邦彦)

こんにちは、バッグには一家言があるサラスワティです。前回は、バッグ修理で、自分ごのみに使うお話でした。

今回は、バッグ選びで私見を書いてみたいと思います。

スポンサーリンク

旅行用も仕事バッグに

人それぞれの基準があると思います。私は、次の3つが譲れません。

  1. 大きさ:A4のクリアファイルが入る
  2. つくり:素材はナイロン、重さは500グラム以下
  3. 種類:ショルダーバッグ

たまたま見つけた旅行用のショルダーバッグがこの3つのポイントを満たしていたので、ビジネスバッグとして使っています。

革製品ほど耐久性はありませんが、傷がつきにくく、雨のダメージも少ない利点があります。

愛用のバッグに秘めたもの

バッグのなかには、

  • キーコインケース(鍵、小銭、IC定期券をまとめて入れられるケース)
  • 長財布
  • 化粧ポーチ
  • スマホ
  • 充電ケーブルやタップが入っているポーチ
  • 読書用キンドル
  • ティッシュケース
  • ハンカチ
  • 折りたたみ傘
  • お弁当箱

などが入っています。わたしが愛用しているショルダーバッグ「ヘデグレン」は、色ぞろえが豊富なことも魅力的だと感じています。 

[ヘデグレン] Hedgren ショルダーバッグ レディス CLAPHAM M SUB01M IT (インディアンティール)

画像の引用:Amazonより。筆者が愛用しているものと同じ「 Hedgren ショルダーバッグ レディス

世界ふしぎ発見」のミステリーハンター竹内海南江さんプロデュースの「カナナプロジェクト」のバッグもお気に入りです。

バッグのなかは明るい色なので、探し物も見つけやすい。軽量で、しかも水筒を入れても倒れないホルダーがついているのも便利です。

さて、いかがでしたか。みなさんは、どのようなこだわりがありますか?

サラスワティー

井の頭公園や上野公園、水天宮でも祀られている芸術、学問の神様。ふだんは、OLとして身を隠している。必要なモノ以外はもたないがポリシー。

スポンサーリンク