【GarageBandで】男たちの川越小江戸旅行(14082617-50)【作曲してみた!!】

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「男たちの川越小江戸旅行」とは

大人は孤独を愛する生き物なのだ

私に友だちというものはいないし、積極的に作ろうとも思わない。もちろん、かつてはいた。クラスメートとか、幼なじみなどだった。 いま、付き合いがある人間は、二種類しかいない。 仕事仲間か、家族だけである。

小江戸情緒でイタリアン

私の人間関係は、おそろしく狭い。友だちがいない私に、同僚が小江戸情緒溢れる川越でイタリア料理を食べようと誘ってくれた。小江戸情緒なイタリア料理……。私は興味を持った。川越とは、どんなところなのだろう……と思いをめぐらした。とりあえず、家に帰ってからギターの音で表現してみた。ちなみに 私は、楽譜が読めない。楽器も弾けるとも言いがたい。頭に浮かんだ音を、ギターなどでなぞってみた。したがって、私は一度弾いたフレーズは、同じとおりに演奏できない。

残念なことに、同僚は仕事を辞めてしまい、川越へ遊びに行く計画はお流れとなった。いつか愛する妻と行ってみようと思った。

男たちの川越小江戸旅行(14082617-50)

作曲・演奏:木村邦彦

改訂版 小江戸川越見て歩き
幹書房
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木村邦彦
最近はまっているのは、禅関連の読書。(さらに詳しい自己紹介
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